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自己愛性パーソナリティ障害(人格障害)によるダメージと修復

 皆さんは、「この人は人格がおかしいとしか思えない」ような人に悩まされた経験はありませんか?

また、ズバリ「自分の親は人格がおかしいのではないか?」と思いながらも何が真実か分からなくなり、悶々と苦しみ続けたという人はいませんか?

 

自己愛性パーソナリティ障害(人格障害)とは何か?

じつは、これまで記事として扱うかどうかためらっていたテーマがあります。

 

それは、パーソナリティ障害の問題です。パーソナリティ障害の中には、境界性パーソナリティ障害、反社会性パーソナリティ障害、回避性 パーソナリティ障害、自己愛性パーソナリティ障害、妄想性パーソナリティ障害などがありますが、特にここで話題にしたいのは自己愛性パーソナリティ障害についてです。

 

 その中でなぜ自己愛性パーソナリティ障害を問題にするのか理由があります。

 

多くのパーソナリティ障害のタイプでは、社会的適応性が低く、遭遇する確率が低いか、遭遇しても明らかにおかしいとすぐに気が付きやすいものです。

 

ところが自己愛性パーソナリティ障害は、普通の社会に数多く紛れ込み、気づきにくく、そして周囲の人に長期にわたって深刻なダメージを与え続ける傾向があるからです。

 

自己愛性パーソナリティ障害とは、Narcissistic Personality Disorderを翻訳したもので、自己愛性人格障害とも訳されていますが、人格障害という言葉の響きが差別用語的に聞こえるなどの理由で、パーソナリティ障害という言葉が正式です。

 

この記事では、以下NPDと略します。

 

DSM-Ⅳと言う診断基準では、では誇大な感覚、限りない空想、特別感、過剰な賞賛の渇望、特権意識、対人関係における相手の不当利用、共感の欠如、嫉妬、傲慢な態度のうち5つ以上が当てはまることで示されるとされています。

 

★自己の重要性に関する誇大な感覚(例:業績や才能を誇張する、十分な業績がないにもかかわらず優れていると認められることを期待する)

 

★限りない成功、権力、才気、美しさ、あるいは理想的な愛の空想にとらわれている。

 

★自分が”特別”であり、独特であり、他の特別なまたは地位の高い人達にしか理解されない、または関係があるべきだ、と信じている。

 

★過剰な称賛を求める。

 

★特権意識、つまり、特別有利な取り計らい、または自分の期待に自動的に従うことを理由なく期待する。

 

★人間関係で相手を不当に利用する。つまり、自分自身の目的を達成するために他人を利用する。

 

★共感の欠如:他人の気持ちおよび欲求を認識しようとしない、またはそれに気付こうとしない。

 

★しばしば他人に嫉妬する、または他人が自分に嫉妬していると思い込む。

 

★尊大で不遜な行動、または態度。

 

※以上の傾向は性格的特長と障害との判別が難しく注意を要します。

 

また、そのボーダーラインは一般社会生活を円滑に営むことができるかどうかにあるとされ、これらの5つ以上が該当するとその可能性があるとされています。

 

ただ診断は、専門家にしか出来ませんし、明確な線引きは難しいものです。

 

健全な人とパーソナリティ障害の人の間に明確な境界線があるというわけではありません。

 

健全な範疇であっても、ある面自己愛性パーソナリティ障害的な傾向を持っているという人まで含めるとかなりの確率になると思います。

 

例えば、昔でいう「亭主関白」とか、極端な見栄っ張り、売名行為が甚だしい人なども多かれ少なかれそういう傾向を帯びていると思われますが、みんなパーソナリティ障害とまでいえる訳ではありません。

 

ある意味、芸術や音楽、学術などの分野で成功する人などはむしろある程度そういう傾向を持つ面が必要とさえいえるのかもしれません。

 

 私の立場では、厳密な診断よりも、周囲の人に害を与えているかどうかを重要視します。

また、私は、診断を行う権限を持っていませんし、ましてや間接的な話だけで診断を行うことなどで来ません。

 

それでも、間接的な話と当人が受けたダメージの状態から、少なくとも「NPD的傾向のある人」という推測は可能です。

 

意外に身近にある危険と被害事例

 実際に被害に遭われている方の中で、ここまでの文章ではピンとこなかった方も次のような描写にはピンとくる方も少なくないと思います。

 

 その人は、極端なまでに人から認められたい、賞賛されたいという欲求が肥大化している人、また私は特別であり、特別扱いされるべきだと強烈な信念を持ち、それらの思い込みや欲求を中心に生きているような人です。 人から良く思われたいという欲求が強烈で、それ故に表面的には人当たりがよく、魅力的に見える場合もよくあります。

 

関わりを持つと最初のうちは、こんなにいい人は他にはいないと思える事さえあります。

 

そして次第に、常に自分を賞賛したり、服従したりすることを要求するようになり、また他人を自分の名誉や名声のために利用し、自慢話が多く、誇大妄想的で、巧妙な嘘をつき、しかも嘘をつくのが全く平気で、どこまでが本当の話なのかよく分からない傾向が見られます。

 

 そして、自分を賞賛し、服従しないとみると、急遽態度が変わり、様々な攻撃を加えてくるようになります。

 

 その人がもし職場の上司であれば、攻撃の対象とす る人は通常1人づつです。

 

 自分を賞賛したり服従したりせず批判的と見なした人物に関して、「嘘つきだから信用するな」とか「信じがたいくらい無能だ」と いった嘘の悪口を言いふらして孤立化させ、その人が犯したわずかなミスをさも重大事にように言い立てたり、わざと間違った指示を与えておいて、失敗を全て その人の責任にして責め立てるなど陰湿極まりないいじめを行い、その部下が退職に追い込まれたり、うつ病になったりするまで追いつめてゆきます。

 

 しかもターゲットは、通常1人づつで、いじめの対象になった人間以外にはさもいい人のように振る舞うので、なかなか真実が見えません。

 

 ですが、一人がいなくなった後、また別な一人がターゲットになるなどして、結局その人の下では、次々に退職者やうつ病が発生するといったところから問題がやっと発覚する場合 があります。

 

 また、その人は、部下の手柄は自分の手柄に、自分のミスは部下の責任に擦り付け、上司に取り入ることや自分をアピールすることがやたら巧妙なので、上司からは、有能で人柄がよいと信頼されている場合が多いためにますます発覚しにくいのです。

 

親、夫など家族がそれに該当する場合

 こういう人は、男性の場合しばしば、妻に対してドメステイック・バイオレンスやモラルハラスメントの常習者です。

 

 しかも、離婚訴訟などで問題が明るみに出ると、平然と事実を否認し、逆に自分こそが被害者だなどと公然と言い張り、しかも、とても嘘をついているとは思えないような真迫の演技をやってのけ、裁判 をこじらせる傾向があります。

 

こういう人が人の親だった場合には、その子供に根深く独特のトラウマを残します。

 

 子供の気持ちや感情を理解し、尊重するという事が皆無で、子供をあくまで自分を飾るためのアクセサリーとして利用します。

 

 そのために、極端に優秀であることを強要した り、自分の好みで着飾らせたりしますが、自分の要求基準を満たせないと、激しく罵ったり、虐待したりもします。

 

 また複数の子供がいた場合、お気に入りの子供と、お気に入りでない子供を露骨に色分けして差別する傾向があります。

 

 お気に入りの子供のことは、いつも持ち上げておだて、お気に入りでない子供の方は、いつもけなし、さげすむ傾向があります。

 

 しばしば、「お気に入り」とされた子供が成長すると、親と同じような気質や性格となります。

 

 お気に入りでない子供の方は、成長してからも、根深いトラウマやスキーマを抱え、トラウマのために生きづらかったり、自殺願望やうつ病などにさいなまされたりする傾向があります。

 

 NPD的な人は、なぜか人にやたらと上下優劣を付けたがり差別が大好きな傾向もあります。

ある人のことは、極端に絶賛し、別な人のことは、この上なく罵倒し、蔑むといった言動がよく見られ ます。

 

また特定の人物を個人崇拝しているケースも少なくありません。

 

 ですが、その本質は、特定のカリスマの虎の威を借りて、自分を偉大だと認めてほしいの が本質です。

 

 こういう人は、普通の職場に管理職として存在します。

 

 官僚など、権力に近いポスト、芸能界、ファッション業界、映画業界など、多くの人々から注目され、賞賛や評価を得られる可能性のある業種には、平均よりも多く存在していると思います。

 

 そして、人から賞賛を得たいという並はずれた強烈な思いゆえに、並はずれたバイタリティー、並み外れた才能を獲得することで社会的に成功する人もいます。

 

 しかし、その周囲の人たちは、往々に振り回されてボロボロに疲弊します。自分を賞賛しない、服従しない、批判的であると目した人間に対する攻撃は、過酷を究める傾向があります。

 

もしかして「その人」も? スピリチュアルに潜む危険

因みにこういう人は、カルト教団の教祖、幹部信者になっている場合も少なくありません。

 

霊能者、ヒーラー、占い師などを名乗っている場合も珍しくありません。

 

いや、はっきり言います。多いです。わんさかいます。

 

なぜでしょうか? NPD的な人は、人から特別な人と思われ、尊敬や賞賛を受けたいという願望が異常に強く、それを中心に生きている人たちです。

 

社会一般 で、認められるような才能に恵まれている場合には、その才能をストイックに磨き上げて成功する人もいます。

 

でも、そういう才能に恵まれていなかったら、アングラな分野で特別な能力の持ち主であると標榜することで自らの活路を見出すケースが少なくないことは想像に難くないのです。

 

しかも、このよう な人の特性は、自分勝手に作り上げた妄想と、真実の区別がなく、嘘を嘘だと思わないために確信を持った語り口で話せるという特性があるのです。

 

だから、どんな嘘でも普通の人から見たら、とても嘘をついているようには見えないのです。

と言うより本人にも真実とうその区別がつかないのです。

 

しかも、人をコントロールすることで、自らが優越者であり、偉大な力を持っているという 幻想の中で快感に浸る特性があります。

 

しかも、こうした人たちの中には、実際にある程度のサイキック能力を備えている場合もあります。

 

何しろ、普通の人が不可能だと思う事でも、自分なら可能だ、何でもできると本気で信じこめるという特性があるからです。

 

サイキック能力は普通の人でも潜在的に持っていると言われますが、普通の人は、良識や常識が働くために、そういう能力が意識的に使えないというケースが多いのに対して、NPD的な人たちにはそういう制約がないために、表に出やすいのかもしれません。

 

しかし、はっきり言いますが、どんなに口先で美辞麗句を並べても、自分が尊敬されたり賞賛されたり人をコントロールしていたいという動機をベースにした NPD的な人は、本当の志を持っておらず、だからエネルギーの質もよくありません。

 

もし、霊能者やヒーラーなどを名乗る人から、脅しまがいのことを言われ、不安や恐怖を増長されているか、その人の近くにいて従えば安全だが離れたり背いたら不幸になるというようなストーリーを聞かされ依存させられているようなら、その人はNPD的な人ではないかと疑ったほうがよいと思います。

 

NPD的な人は、恐怖心と服従心を巧妙に植え付けて人をマインドコントロールしたり、洗脳するのが得意な傾向があります。

 

それに気がついたら、搾取され心身ともにボロボロになる前にきっぱりと関係を断ちましょう。

 

NPDによる洗脳、トラウマは修復できる

何のためにこの記事を書いているのかと言えば、NPD的な人を相手にしては、普通の人間関係の常識は通用せず、普通の人間関係の延長で関わろうとしたために、人生をボロボロにされた人が余りに多いからです。

 

NPDという問題を知ってる、ただそ れだけで、多くの人が救われる可能性があるからです。

 

NPDがらみで傷ついた人々の多くには、根深いトラウマや人間不信が染みつきます。

 

人間が普通に抱く善意や良識への期待が徹底的に裏切られる体験をするからです。

 

特に、実の親がこのような傾向を持っていた場合のトラウマやスキーマは非常に根深いものがあります。

 

なぜなら、一般的なトラウマの場合には、たとえヒステリックになった親に「お前なんかいらない」と言って殴られた体験があったとしても、そういう言動には 一貫性がなく、愛情を注いでくれたり、理解を示してくれたりした体験もあるのが一般的だからです。

 

それに対して、NPD的な親の子供に対する言動には、好ましくない意味で一貫性があるからです。

 

また、不思議に思うのは、NPD的な親に育てられた人は、その後の人生においてもNPD的な教師、NPD的な上司、NPD的な交際相手などに繰り返し遭遇する傾向があることです。

 

中には転職する先々がブラック企業、交際する相手が最初は優しく見えたのに本性をあらわにしたら虐待者や結婚詐欺だったというようなことを繰り返す悲惨なケースもありました。

 

このような、NPDがらみのトラウマやスキーマは、通常のトラウマ、スキーマよりも修復に時間がかかりますが、修復は可能です。

 

また、潜在意識のプログラムを変更することで、その後の人生ではNPD的な人に出会ったり、食い物にされるのを防ぐことができます。

 

こうした問題を抱えて他のカウンセラーの元をたずねた人も少なくありませんでした。

 

しかし、大部分のカウンセラーは、パーソナリティー障害を認識していません。養育家庭で親にされたこと、いわれたことなどを話しても、「親がそんなことを言うわけがない、何かの誤解ではないですか?」「何かしらよかれと思ってしたのではないですか?」などとんちんかんな対応をされて失望したという話もよく聞きます。

 

まずは気軽にご相談ください

 私は、それを望んだわけではなかったのですが、普通のカウンセリングでは、改善しなかったというようなケースを多く扱ううちに、NPD的な親に育てられたことから始まる心理的問題を解決することに関しては、数多くの経験を積むこととなりました。

 

いわゆるアダルトチルドレン(機能不全家庭で養育され、大人になっても心因的問題を抱えた人)が話題に上るようになって久しく、そのような問題の専門家もいます。

 

しかし、その中でNPD的な親に育てられたケースの専門家というのは聞いたことがありません。

 

しかし、私自身はそういうケースを数多く扱い改善事例を持っているので、今や専門家に近いといえるかもしれません。

 

 ここに書かれたような問題で悩みを抱えている人は、どうぞお気軽にご相談ください。

 

とは言うものの該当する方は、そう簡単に人を信用できないことも分かります。だからよろしければ悩み事をメールなどでお寄せいただければ、見解をフィードバックさせて頂きます。

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    26)失敗すると罰を受けると思う

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    27)誤りを犯すと罰を受けると思う

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    28)ミスをすると自分を罰したくなる

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    29)誤りを犯した相手を罰したくなる

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    30)失敗するとひどく落ち込む

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