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チャクラの状態を診断する・開く・調整する新しいセッション

 チャクラ・クリアリング・セッションの効果

 いま、サロンを訪れるクラアントさんの多くが、チャクラ・クリアリングを体験しています。その中には、現役のセラピスト、ヒーラーさん達ももちろんいらっしゃいます。また、原因不明の肩こりや腰痛、その他の身体症状、そして例えば行動を起こしたくても起こせないなど従来の心理的ケアではどう扱ってよいか分かりにくかった問題を抱えた方などにご利用いただいています。そして、さまざまな肯定的な変化を体験しています。以下は、チャクラ・クリアリングで調整を行った後、得られたメリットの例です。

身体症状の急速な改善 気分の向上 安定した幸福感
人間関係の改善 ストレスの軽減 直感力の向上
シンクロニシティの多発 ヒーリングが楽にパワフルなった
嫌な夢を見なくなり、楽しい夢を見るようになった

 セッションは、MRA(Magnetic Resonance Analyzer)という波動測定器を使って、7つのチャクラを測定し、バランスが乱れているチャクラを診断することから始まります。そして、その原因となっている感情、精神的要素を特定し、そこから思考パターンを特定して「書き換え」を行って行きます。すると必ず調整することが出来ます。
 通常数個のチャクラに何らかの問題が見つかるのが普通で、関係する思考パターンを書き替えるとチャクラは、バランスを回復します。
 人によりセッションの後忘れていたトラウマを思い出して一瞬古い感情が生々しく再現されるケースがありますが、それはすぐに消えて行きます。
 時間が経過するに従って、また別な思考パターンが浮かび上がって来てチャクラに現れてくるので、ある程度の感覚で継続するとより効果的です。これまでのクリアリングに積み残し課題があれば、最終的にチャクラで調整できるようです。多くの文献には、それぞれのチャクラに関連した課題があり、それらをクリアしてチャクラを開き活性化する事で、霊的な成長が得られ、超感覚も自然に開くとされています。

 

チャクラ・クリアリングの実際

 バランスを崩したチャクラからMRA(Magnetic Resonance Analyzer)を使って検出された、精神、感情コードで頻度が多かったのが下記でした。感情コードが検出された頻度と種類が最も多かったのは、第3チャクラでした。現代人は、第3チャクラに最もストレスを受けやすい傾向があるようです。測定は、コイルが内蔵されたプレートに手をのせるだけです。

 下記のチャクラは、下のチャクラからの順番です.
なお書かれている年齢は、そのチャクラが発達するといわれる年齢です。該当する年齢の頃にトラウマや悲嘆などを体験するとそのチャクラに影響が残るといわれます。チャクラの名称は、左が英語、右がサンスクリット語のカタカナ表記です。その下の書かれている数字は、MRAの「コード」と呼ばれるものでカッコ内がその翻訳した意味です。

 バランスが崩れたチャクラが見つかると、そのバランスの崩れの
原因になった感情、精神的要素が必ず分析で見つかり、その背景にあるパターンが特定されます。それをご本人様了解の元によりThe-Chakra-Systemし適切な思考パターン、適切なダウンロードに置き換えて行きます。すると、チャクラのバランスが回復します。それ以降は、時間
経つにつれて、同じチャクラ、または別なチャクラに新たな課題が、浮かび上がってきます。セッションは、対面の他、スカイプなどを使って遠隔でも可能です。

第1チャクラ
(ルート・チャクラ/ムーラダーラ・チャクラ) 

受胎から3~5歳

15339(恐怖)、55030(孤独感)、
45496(強迫観念)

第2チャクラ
(セイクラル・チャクラ/スヴァーディシュターナ・チャクラ)
 

3歳~5歳から8歳くらい

16368(自己嫌悪)、45487(罪悪感)、
45396(不信/疑惑)

第3チャクラ
(ソーラプレクサス・チャクラ/マニプーラ・チャクラ) 

8歳~12歳くらい

25422(他者への恐れ)、45672(怒り)、

55222(人間関係ストレス)、45496(強迫観念)

第4チャクラ
(ハート・チャクラ/アナーハタ・チャクラ) 

12歳~15、6歳

15338(信頼の欠如)、55030(孤独感)、
45072(偏見/ひがみ)15474(多くの恐れ)

第5チャクラ
(スロート・チャクラ/ヴィシュッダ・チャクラ) 

15、6歳から20、21歳くらい

55275(抑圧)25345(柔軟性の欠如)、
15346(敵意)、25523(否定的)

第6チャクラ
(ブラウ・チャクラ/アージュニャー・チャクラ)

20、21歳から25、6歳

15338(信頼の欠如)、45593(プレッシャー)

第7チャクラ
(クラウン・チャクラ/サハスラーラ・チャクラ)

25429(絶望的憂鬱)、25594(否定的)、
75114(初志貫徹できない)

 チャクラから検出される思考パターンが何に由来するのかというのはさまざまです。まず上の表で、そのチャクラが発達すると言われる大体の年齢を示しましたが、その時期のトラウマが関係する可能性があります。
 また、チャクラの機能ごとにテーマがあります。

第1チャクラなら基本的な生存、養育関係、生きるための義務などが関係します。

第2チャクラなら、幼少期に形成された自己認識、性に関するもの、家族愛や性愛などが関係します。

第3チャクラなら、社会的な人間関係、コミュニケーション、自分の意志、社会の中での自己の位置づけ、自分の才能、能力に関する認識などが関係します。

第4チャクラなら、普遍的な愛、他者との心のつながり、絆などが関係します。

第5チャクラなら、自己表現、自己主張、自分の能力や才能を発揮した場合の他者への影響をどう認識するかといったテーマが関係します。

第6チャクラは、洞察力、世界観、人間観などが関係します。

第7チャクラは、創造主と自分の関わり、この宇宙と自分の関わりなどが関係します。

 例えば、55030(孤独感)というコードは、第一チャクラからも第4チャクラからも検出されていますが、解釈は違ってきます。

 第一チャクラから検出された場合には、基本的な生存基盤に関係するので「私は見捨てられる(そして生きて行けなくなる)」といった思考パターン(見捨てられ/不安定スキーマ)が関係している場合が多いものです。

 第4チャクラから検出された場合には、他者とのつながり、絆に関係しますから「人と絆を育む事はできない、心から分かり合える相手はいない」「信頼しても裏切られる」といった思考パターンや感情が関係する場合が多いのです。

 チャクラは、歴史的レベルや魂レベルにも通じています。過去生から持ち越した未解決の課題も出てきます。また、下層超意識レベルでの思考の結果も反映されます。例えば「自分のミッションに対して私は無力だ」とか「私はミッションに失敗するだろう」といったものも出てきます。

そもそもチャクラとは何か?

  そもそもチャクラというのは、太古のインドから伝わる密教ヨーガで、物質的な肉体と「精微な肉体」にまたがるエネルギーセンターを指しています。チャクラは、サンスクリット語で「車輪」という意味です。チャクラの健全な状態とは、正常な向きと早さでバランスよく回転しており、状況に応じて最適に開いたり閉じたり出来ることです。また、チャクラはパイプの出入り口のようなイメージで、その中に詰まりがないことです。

 よく、「チャクラを開く」という言い方があり、開くことがよいことのような表現もありますが、最適な形で開閉できるのが健全なのです。開き過ぎや回転が速すぎるのも機能障害です。しかし、現実的には、開き具合が少なすぎる、回転が鈍く遅いか停止している、パイプの中が詰まっているというケースが多いようです。「チャクラを開く」というのは、こうしたケースでチャクラを調整するという意味と、悟りを開く目的で活性化するという意味の両方で使われているようです。

 ブレンダ・デーヴィスやソニア・ショケットなど多くのスピリチュアル系のリーダーたちが、チャクラに人の霊的成長のプログラムが潜んでいる事を明かしています。それぞれのチャクラが活性化しバランスが整ってくると、クラウン・チャクラも自然に開き、超感覚能力も開かれると言います。ただ、緊急事態の時や、強く神につながりたいと欲したときに急速にクラウン・チャクラが開く場合もあると言います。

 ただチャクラのバランスが小さく崩れるくらいのことは日常的に起きていることも分かりました。誰でも、不安を抱いたり不快な気持ちになったりする事はあると思いますが、そういうときにチャクラを測定するとバランスの乱れが検出されます。

 例えば、安全が脅かされる問題なら第一チャクラ、人間関係の問題であれば第三チャクラ、哲学的な事やものの見方に関する混乱なら第六チャクラのバランスの乱れとなって現れる傾向があります。でもそこで思考パターンを見つけて解消すると、だんだんチャクラのパワーや安定性が高まると考えられます。だから、本当は「問題」というのはなくて「課題」があるだけだと分かります。

 

 チャクラに関する科学的研究

quantum06 大学ロサンゼルス校の生理学名誉教授ヴァレリー・ハント (Valerie V. Hunt)博士 は、霊能者などと協力して「オーラ」とか「チャクラ」と呼ばれるものと人体の電位変動の相関を調べる研究を行いました。ハントは被験者の体表でチャクラに相当する部位に筋電図用の電極をあてて、人体の微弱な電位変動の波形を記録しました。その結果、ミリボルト単位で発せられる電気信号の周波数と、霊能者の霊視の結果に相関関係があることを発見しました。

 この研究においてハントは、それまでに記録も報告もされたことのない、サインカーブを描いて変化する規則的な高周波信号を発見したと主張しました。その報告によれば、チャクラの部位で測定された波形はつねに100-1600Hzの範囲であり、正常な脳波、筋電図、心電図での電位変動が示す電気信号をはるかに超える高周波であったといいます。

 生物の生理的機能が、微弱な電磁場によって司られているという考え方は、前世紀、米国イェール大学医学部長だったハロルド・サクストンバー教授にまで遡ります。同博士は、身体的な異常が現れるのに先立って、電磁気の異常が現れる、また、組織の成長や再生に先立って電磁気の変化が現れるということを発見し、生命場という概念を提起しました。そして、生命場を測定することで、病気や異常の早期発見や診断を行う技術が発展する妥当と予言しました。

 ところが、その後生化学の目覚ましい発展という背景もあって、生命現象と電磁場を結びつける研究は、あたかもオカルトのような扱いになってそのような研究は日の目を見ることはありませんでした。
しかし、異端視されつつも、その後も多くの科学者が研究を続け、今日「波動技術」と呼ばれるテクノロジーを産み出しました。

 私が測定に用いるMRA(Magnetic Resonance Analyzer)もまた、そうした背景から生まれたものの一つです。そして、さまざまな身体部位、臓器、機能、感情などが「コード」と呼ばれるもので表され、チャクラもまたコード化されています。そのため、チャクラのバランス状態が簡単に測定できるようになっています。さらにバランスの崩れに関係する感情、精神的要素までが分析できるのです。

 

これまでのセッションとの違い

 人間が抱えるさまざまな問題の中には、直接思考パターンとして何が原因かを探ろうとしても難しいものもあります。分かりやすい例では、「何をするにもおっくうで行動できない」「自分を歓ばせることに関心が薄い」「生きる気力が乏しい」というようなものです。こうした問題の多くに実はチャクラの機能不全が関与している可能性があります。

 チャクラワークは、ピンポイントで特定の問題を解決するものではありません。ワークを行うと、生きる活力と幸福感、直感力、行動力などが次第にUPして、気がつくとかつて抱えていた問題がいつのまにか解消していたという感覚です。何となく人生が不調だけれども、何を相談していいか漠然としている場合でも対応することが出来ます。

 また、病気や不調の多くもチャクラの機能不全が関係しています。そうでない場合も、MRAを使って波動(生命場)の乱れを検出して、そこから同様の手順をとって思考パターンの特定と書き換えが出来ます。そうすると、波動の乱れが修正されることも確認されています。ですから、チャクラを整えるということは、こころからかただにいたる幅広い問題に対応できるのです。

 

チャクラ・クリアリング開発の経緯

 昨年、拙著「すべては変えられる『思考』をつくる心の奥の秘密」の商業出版にこぎ着け、その売り上げが絶頂だった最中に座骨神経痛の悪化が起こりました。7月には座骨神経痛の急激な悪化により、歩く事はおろか、立つことも座る事も出来なくなって緊急入院し、その療養過程で自分に深く向き合い、また、さまざまな本を熟読する事が出来ました。特に、ルイーズ・ヘイ、アドラー、そしてブレンダ・デーヴィスの著書が新たなる指針を与えてくれました。できる事がほとんど瞑想とクリアリングしかなくなったので、それに取り組んでいる中で、次々に新しいインスピレーションが降りてきました。

 その治癒の過程で、MRA(Magnetic Resonance Analyzer)を使って、チャクラの測定を行う事をひらめきました。その結果、自分自身の第一チャクラ、第二チャクラのエネルギーバランスがひどく崩れている事を発見しました。波動測定の長年の経験から、多くの不調やバランスの崩れの背景には、蓄積されたストレス、ネガティブ感情が関係する事を知っていたので、そういう測定と分析を始めましたのでした。

 そして、MRAの精神・感情コードに対する反応から、そのさらに原因になっている思考パターンを探し出す方法を編み出しました。そして、まずは自分自身のチャクラに関係するクリアリングに取り組みました。チャクラに沿ってクリアリングを進めて行くと、あるチャクラのバランスが整うと、また同じチャクラに新しい課題が現れたり、別なチャクラに新しい課題が現れたりする事も分かりました。また多くの病気や不調がチャクラのバランスの崩れと関係がある事もよりリアルに分かりました。

 こうしたチャクラのクリアリングに取り組む過程で、私の座骨神経痛は急激に回復し、10月には杖をつかずに歩けたり、料理を作れたりするまでになりました。その過程で、深い自己受容や気づきがありました。こうした不調が起こるのも完全に導かれていたかのようです。

関連記事:腰痛はストレスと潜在意識の思考パターンの解消で治る

 

時間と料金、お申し込み方法

 すでにヨーガやヒーリングなどを習得chakras3-400何らかの方法でクリアリングに取り組んできている皆さんにもぜひ、MRAによる波動測定とチャクラ・クリアリングを体験して頂きたいと思います。

 それで、30分単位から受けられるようにしました。専用のお申し込みフォームを使ってお申し込みください。お申し込み時にチャクラに関する質問フォームも送信して下さい。これらは別フォームとなっていますので、それぞれにお名前など必要事項をご記入ください。30分コース以外は、普通に個人セッションの中で行っていますので、ふつうにカウンセリングセッションとしてご予約ができます。また、スカイプを使って遠隔でも同様に受けられます。

30分6480円、60分10800円です。

スカイプを使った電話セッションの場合のお振込先は下記です。

ジャパンネット銀行本店営業部普通預金7014792
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